店舗情報

パピーガーデン東京ハウスはどんなところ︖

パピーガーデン東京ハウスは、ごくごく普通の⼀般家庭です。⼦⽝専⽤のスペースも⽤意しておりますが、リビングやテラスに⼦⽝がいて、普通にお家の⼦として⼀緒に過ごしています。いつも人の目の届くところで、当ハウスの看板⽝と同様に育てています。また、ケージでの生活に慣れるために、ケージの中に⼊っての生活もしております。
当ハウスにはトイプードルのニコのほかにシェットランドシープドッグのノアが看板⽝として過ごしていますが、⼦⽝との接触がないよう、パーテーションでの間仕切りをしております。新しい家族のもとへ巣⽴ったあとも、⼦⽝たちが生活に慣れやすい環境になっているかと思います。
当ハウスは、優しく大切にしてくださるご家族にお引き渡しする事が役目だと思い、⽇々大切に育てています。
縁あって⽝舎から当ハウスへきた⼦⽝たちです。幸せになってほしいと願っています。

展示販売をしておりません

パピーガーデン東京ハウスでは、子犬の展示販売を行っておりません。ご連絡頂いたお客様のみが見学し、あとはのんびりと子犬のペースで生活をしています。

新しい家族の元での生活がしやすいように

子犬たちは、テレビの音、掃除機、人の会話、音楽、機械音などの中で育っているため、生活音に慣れていきます。近くに線路もあるため、電車の音や車の音にも慣れている子が多いです。また日中はお留守番のご家庭も多いことから、ケージでの生活をしております。新しいご家族のもとへ巣立ったあとも、生活に慣れやすい環境になっているかと思います。

⼦⽝同士の社会化のために

犬の社会化期は成長する上で非常に大切です。子犬たちは、兄妹姉妹たちと一緒に過ごす時間を長く設けています。噛んだり噛まれたり、追いかけたり追いかけられたりと、さまざまな事から子犬たちは犬社会での付き合い方を学んでいきます。人間との適切なふれ合い、静かな環境での睡眠、日常生活での物音などもとても大切です。

ワクチンプログラム

パピーガーデン東京ハウスでは、子犬への過度な負担を考慮して、混合ワクチン接種は、6種混合ワクチンを1回目8週齢・2回目12週齢(生後3ヶ月)で行っています。ワクチンプログラムが終了した子犬は、当ハウスの看板犬と一緒に過ごすこともあります。先輩犬の動きなど、子犬はたくさんの事を学んでいきます。

店舗情報

店舗名 パピーガーデン東京ハウス
所在地/見学場所 東京都荒川区荒川7-1-1
代表者 橋本 奈都美
ドッグラン 埼玉県さいたま市見沼区大和田町1-280-9
TEL 03-5811-8711
090-4168-2693
メール noa-n@vw.crap.jp
営業時間 10:00~18:00

お問い合わせ

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